100分de名著 2016年8月号「永遠平和のために」読了。
このテキストを手がかりに「永遠平和のために」を読むと、トランプってあかんなとつくづくと思う。特にカントは付録(萱野さんは核心が書かれているという)において、道徳と政治の一致がなにより重要であるという。もうこれだけでもトランプはあかんなという感じだけれど、カントは「永遠平和のために」で立法と行政の分離が重要ということも言っている。トランプの大統領令の連発を見るにつけ、ま、大統領令は法律をはみ出せないとのことだけれど、立法と行政が分離できているのか疑問になる。
ということで、別にそのために読んだのではないけれど、ついついトランプのことを考えさせてくれるテキストであった。
自宅
04:45 くもり

寺谷
04:51 ニホンジカ 子鹿含む3頭群
サンコウチョウ声

05:22 なんか猛禽

05:25 なんかの羽根

ミノコ
05:40 イカル声
自宅
21:35 フクロウ声
寺谷
5:50 ニホンジカ

5:52 ミゾゴイ?

ミノコ
6:08 コゲラ

青垣町
10:49 鉱山跡?

寺谷
13:50 アナグマ

13:52 ナツツバキ開花

夜久野町
16:44 上夜久野駅

19:04 68.5kg
小谷
19:59 プライヤキリバ
コウモリ出産は確認できず

04:58 自宅 16.6℃ くもり
寺谷
05:19 テイカカズラ

ミノコ
05:30 アナグマ

05:31 コテングコウモリ #ドンゴロス下

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