2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

« 国産材の耐久性 | トップページ | 国立科学博物館 平成16年度生態学講座 »

2005/02/03

林経協月報2005.1の記事

梶山恵司 ドイツとの比較分析による日本林業・木材産業再生論

ドイツの林業は非常によく回っており、日本もこれを模倣すべきであるが、
日本の森林所有形態はドイツと大きく異なっており、
これをカバーするのは森林組合の大きな役目である。

という主旨。とりあえずメモ

« 国産材の耐久性 | トップページ | 国立科学博物館 平成16年度生態学講座 »

森林」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/21430/2790488

この記事へのトラックバック一覧です: 林経協月報2005.1の記事:

« 国産材の耐久性 | トップページ | 国立科学博物館 平成16年度生態学講座 »

他のアカウント

Facebook Other Other Skype Twitter Yahoo! YouTube

葦浦史穂の本


最近のトラックバック

adsense