2019年7月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

« ヤマアカガエル | トップページ | オイル交換 »

2006/07/15

コカコーラ自動販売機Camoバージョン

20060714

地味バージョンのコカコーラ自動販売機。ボスにも少し色目が違うがおなじような地味系がある。景観配慮の動きか。

2006.7.17追記
これがボスの地味系(たぶん)。こちらは砂漠系迷彩。本来の色とならんでいるところがおかしい。
20060717

« ヤマアカガエル | トップページ | オイル交換 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

建築」カテゴリの記事

コメント

これは屋内の例のようですが、兵庫県の景観形成室では、日本清涼飲料水工業界に申し入れをしているそうです。
景観形成地区に置かれる自販機は、会社独自のカラーを打ち出さずに、地域の基準に合わせた色彩にすることをお願いして、概ね同意いただいているようですよ。

で、結構茶色い自販機増えてます。

でも、こういう提案をされると、やっぱ赤も捨てがたいよねと妙に反論したくなったりして・・・。

そう言われると妙に納得したりして・・・。

っていうか、赤の自動販売機で買ったコーラのほうがおいしいような感じもするし・・・。

表題に「Camo」という表現を使いましたが、「迷彩」なんですよね、結局。都市迷彩色。そっちに頭がいくと、やっぱり変な感じ。

本来の都市迷彩色っていうのはこんな感じのやつ。
http://img3.store.yahoo.co.jp/I/gdex_1905_8487256

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: コカコーラ自動販売機Camoバージョン:

« ヤマアカガエル | トップページ | オイル交換 »

他のアカウント

葦浦史穂の本


最近のトラックバック

adsense