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2008年2月

2008/02/29

Gmail Drive

Gmail

Gmail使ってますか?

ま、別に今のメールソフトに不満が無ければ、別に使う必要も無いのだろうけれど、とりわけ、私のように単身赴任生活をしている人間には、こういうWEBベースのメールサービスはありがたい。しかし、WEBベースでありながら、ネイティブな雰囲気しまくりのメールサービスがGmailだろう。気の利いた機能満載。

容量が6G以上もあるというのもスゴイ。私など、画面上のメール保存エリアの使用率は0%である。もったいない。

その空きまくりのスペースをストレージとして利用してしまおうというのが、Gmail Driveというソフトだ。これは、Google純正では無い。それどころか、Google側では、Gmail Driveの使用を認めていない。Google側はGmail Driveをシャットアウトするように仕様をいじっているらしいが、Gmail Driveはその都度バージョンアップしてそれをかいくぐるということの繰り返しを行っている。

ここに目をつけたのかどうか知らないが、マイクロソフトがフリーのストレージを始めるらしい。しかし、マイクロソフトのストレージは、ファイルを一旦ダウンロードしなければ使えないのに対し、Gmail Driveはまったく普通のファイルとして、そのまま使えるし、上書き保存でそのまま保存できるというすぐれものだ。

単身赴任者としては、これは便利。

ダウンロードはこちら

2008/02/27

ubuntuに挑戦

新宮のパソコン(3300円のジャンクパソコン)にlinuxの1デストリビューションであるubuntuを導入することにした。

導入の動機は、現在、このパソコンでは、インターネットとStarSuite8くらいしか使っていないが、OSがWindows98SE(パソコンが古すぎるようでXPがインストールできなかった)ということもあって、たとえばスカイプとか使えなくて、それならlinuxのほうが世界が広がるかも(例えばlinuxならスカイプが使える)というところである。

デストリビューションをどうしようかは悩んだ。ソースネクストのFujiとかも、もうほとんど買う直前まで行ったのだが、最近、くりらじテクノロジーニュースでubuntuの話がよく出るので、ubuntuに決定。amazonでCD付き書籍を購入して、昨夜、Windowsとは別のHDにインストールした。とりあえずは、インストールはうまくいき、無線LANボード以外のハードも上手くセットアップされた。この辺りは、ほぼWindowsのプラグアンドプレイのフィーリングで、実に簡単である。

そういうわけで、予想どおり無線LANボードがセットアップできなかったので、ここでちょっと悩まなければならない。ま、インターネットでいろいろと調べてあたりはつけているので、解決できるとは思うが、ubuntuを立ち上げるとインターネットが使えないという状況なので、たいへん面倒ではある。

それにしても、openOfficeとか、linuxだけでもけっこういろいろとできる。はやく移行を完了させて、linuxを楽しみたい。

たつのブックセンター、e-honの取り扱い中止

突然、e-honからたつのブックセンターの取り扱いが中止されたという通達が来た。ショック!

e-honとは、インターネットで注文して書店で受け取ることができるというサービスで、けっこう、早く来るし、書店でお金を払うので、現金払いが可能なだけでなく、図書券も使える。そして、なにより、どんなに安い本でも書店受け取りなら送料無料というのがいい。

今の環境では、たつのブックセンターが受け取り窓口としては最高だったのだが、ここが取り扱いを止めるとなると、当面、ほぼ利用が出来なくなる。休日に豊岡で受け取るというのも、ついでがなければ、送料払ったほうが安くつくだろうし・・・。残念。

ただし、e-honの利用価値がなくなったわけではない。キーワードを登録しておけば、それに関係する新刊をメールしてくれるし、これが結構便利。それと、ISBN番号の付いていないような怪しい(?)出版物も扱っているので、おそらく、amzonより守備範囲が広いのでは無いだろうか。

ま、そういうことで、これからもe-honとうまく付き合っていきたい。

2008/02/25

「鹿男あをによし」#3, #4を見た

きょうは、留守番で、「鹿男」大会だったのだが、#3と#4を続けさまに見たので、どこまで#3だったのか判然としないので、まとめて書く。

堀田が剣道部に入ってくるところは、実にカッコイイのだけれど、やっぱ、ここは藤原君女性化で、堀田のありがたみが少ない。堀田に「先生、きらいです」といわれても、藤原君が女性化しているとあまりこたえない。

剣道の試合は、いかにもの筋書きだけれど、ま、これは、話のごく一部であり、実は、「サンカク」とは・・・・。おっとネタバレはだめかな。飛鳥にいったときに鏡も映像として出てきたし、これで、映像的な伏線もできた。

大阪の剣道部の先生は、なかなか、はまり役だ。小説読んだときには、もうちょっともっさりした感じにかってにイメージしていたのだけれど、こういう感じのほうがしっくり来るのかな。それと、やっと気が付いたけれど、だれも関西弁しゃべってないんですけど・・・。下宿の伯母さんが唯一それっぽいけれど、ちょっとちがう。

というわけで、これで、手持ちのDVDは全部見た。#5以降はいつ見られることやら。

「鹿男あをによし」#2を見た

娘が調達してきたDVDで「鹿男あをによし」#2を見た。

まず、鹿ロボットであるが、歯並びが正しいことに気が付いた。シカの前歯は上がない。歯式は i 0/3 c 1/1 pm 3/3 m 3/3 = 34。要するに、ニッと笑うと上の歯茎に歯が生えていないという間の抜けた歯式となっている。#1でまったく気が付かなかったが、#2でこの歯式が忠実に再現されていることに気が付いた。実物のシカで、上の前歯がないのが見えるとけっこうぎょっとするのだけれど、ま、ロボットだしテレビ越しということもあり気が付かなかったのだろう。

つぎに、リチャードこと教頭先生がピンクのシャツを着ている(料亭での場面)のも気になった。「赤シャツ」やんけ。原作でそういう描写あったかなぁ。

そして、#2では京都の高校の先生♀がしっかりと映った。そんなに美人かなぁ。藤原先生のほうが美人にも見える。あれで、藤原先生がまったく相手にされないというのはちょっと苦しい感じもした。

サンカクが生八橋というのは原作にはなかったが、原作にはなかったからこそ、笑えた。ここは、原作を読んでいるほうが笑えただろう。

たいへんテンポのよいドラマで、なおかつ、かなりやっかいなカメラワークもさりげなくじゃんじゃん出てきて洒落ている。

2008/02/19

田山花袋の「蒲団」

国定忠治の月
向井千秋の夢
田山花袋の蒲団
木枯紋次郎の楊枝

これは、みうらじゅん作の「上州の風」という唄の冒頭部の歌詞である。一連の「勝手に観光協会」というカテゴリーの中で作られた48曲(全都道府県で北海道のみ2曲)のうちの1曲である。ここで、取り上げられている田山花袋の「蒲団」は、みうらじゅんの著作に時々見うけられ、私自身も気になっていたのであるが、携帯向けのXMDF版青空文庫には見当たらなかった。しかし最近「暇つぶし青空文庫」という携帯向けサイトでWEB版を見付け、横書きではあるが、ようやく読むことができた。

確かに、みうらじゅんが気にするだけのことはあり、最後はフェチ的な場面で終わるという大変に後味の良くない小説であったが、そもそもタイトルが「蒲団」であるのだから、無理矢理にも力技でそこへ持っていくというそれだけの小説のようにも感じる。若い女性にたいするワクワク感は大変に盛り上げられる話ではあるが、ただの「スケベおやじ」の話のようにも見えるし、文学的にどういう評価がされているのか良くわからないが、私としては、「ふーん、そう」的な感じで良さがイマイチよくわからん小説であった。ま、読んだままがその価値なのかもしれないが、そもそも、みうらじゅんから入るという裏口入場なのでそんなもんなのかもしれない。

しかし、おそらく田山花袋の代表作のひとつのはずなのに、どうしてXMDF版がないのかは疑問である。ほかのはあるのに。

2008/02/16

来年のパリダカはアルゼンチン~チリに決定

パリ・ダカ、2009年の舞台は南米・アルゼンチンとチリに決定

今年のパリダカは、ハンガリー~ルーマニアに決定したが、来年のパリダカはアルゼンチン~チリに決定したらしい。南米の砂漠地帯を走るコース取りで、話題性も十分だろう。これで、当分はこのコースになるのだろうか。開催時期は、いままでのパリダカと同じく1月ということで、南半球では真夏の開催となる。

さて、アルゼンチン~チリといえば、ジュール・ヴェルヌの「グラント船長の子供たち」の最初の陸地探検の舞台と重なる。「グラント船長の子供たち」は、南緯37度線に沿ってグラント船長を探す冒険の話で、その最初がチリからアルゼンチンへの冒険であった(詳細は既述)。このコースのラリーということでも、楽しみなのであった。

2008/02/15

皿谷能子「ようしゅやまごぼう」

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父親の手術で関西医大附属枚方病院に行ったが、ここには日本画家の皿谷能子の作品が19展示されている。その中で大変に気になるのがこの「ようしゅやまごぼう」だ。ヨウシュヤマゴボウなど植物に興味のある人なら誰でも気にも止めない種ではないだろうか。しかも添え物に咲いているのはセイタカアワダチソウだろう。セイタカアワダチソウが小さいのも、荒地らしい感じがしてスーパーリアリズムだ。こういう、なんでもないの極致に目を開く作者の感性に拍手だ。

あとおそらくコバノミツバツツジとセイヨウタンポポを描いたと思われる「みやまつつじ」なんかもツボを刺激してくれる。

枚方病院に展示されている絵はこちらで見れる。日本画でありボタニカルアートでもある。

平城遷都1300年祭マスコット

「鹿男」? いいえ平城遷都1300年祭マスコットです

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やっちゃいましたね、というのが第一印象。久々にゆるキャラらしいゆるキャラかも。ま、着ぐるみは作り易いだろうけれど、子ども泣く系の着ぐるみだろうな。

どうでもいいけど、この角、袋角に見えるのが気になる。

2008/02/10

WRCスウェーデンDAY3

泥のスウェーデンラリーになっているみたいだが、P.ソルベルグが4位でDAY3を終え、スバルとしてはまずます。アトキンソンがコースアウトして首位と20分差なのが残念だが。ローブリタイア。1位はラトバラとモンテに続き荒れた感のあるラリーになっている。

ニューインプレッサとEvoIXの対決となっているPWRCだが、EvoIX1位でDAY2を終えている。そんなことよりも、きのうの途中までプジョーのスーパー2000が首位を走っており4位で終えている。FFだよねこれって。わけわからんが、今後が面白くなってきた。

今シーズンはたいへん面白い展開になっている。

2008/02/09

「鹿男あをによし」#1を見た

自宅、単身赴任先ともに地上波の見られない私なのであるが、娘がDVDに録画したのを調達してきて、ようやく、第1回を先ほど見た。

いきなり卑弥呼が登場し、次の画面では首相が映るということで、一瞬、これって違うドラマなんとちゃうんと思ったけれど、その次のシーンあたりからやっとそれらしくなってきた。堀田の女優はぴったりはまっていたけれど、女性化した藤原先生はやっぱり「かりんとう」なのであった。

で、結局、「僕」と藤原先生中心に話が動くのかなぁと。やっぱり違う話だ。

京都の高校の先生はチラッと見えたけれど、顔はよくわからんかった。

というわけで、続きはまた今度。

2008/02/07

パリダカ、ハンガリー・ルーマニアで代替開催

 テロで中止のパリダカがハンガリー・ルーマニアを舞台に4月下旬、代替開催されることに決まったようだ。「スポンサーの露出」ということが、正直に開催趣旨に掲げられていて、すでに費用を拠出しているスポンサーに対する配慮が代替開催の大きな理由なのであろう。

 ハンガリー・ルーマニアとなれば、もちろん山岳部もあるがそのほとんどが郊外地~畑地のようで、パリダカというよりはWRCを彷彿とさせるようなコース設定になるのかなと思われる。「命がけの冒険ラリー」というパリダカのイメージからは少し外れたものになりそうであるが、ま、「スポンサーの露出」が目的であればどこを走っても同じなのかもしれない。そうなると、心配なのは、メディアの扱いであるが、話題性がどれほどあるのかというところだろう。

 もう一つの代替開催地候補にチリがあった。話題性としてはこちらの方が高かったような気もするが、なにせヨーロッパから見て地の果て南米。経費の問題等考えて近場のハンガリー・ルーマニアに決着というところだろう。メディアの扱いは、蓋をあけて見なければわからないところもあるが、J-SPORTでやるのかなというところが個人的には最大の関心事である。

 そして、きょうから、WRCのスウェディッシュ・ラリーが始まる。これもスバルは苦ってっぽいラりーだが・・・。

2008/02/06

北方領土問題で北海道が謝罪

根室支庁の面積に北方四島含まず 「配慮欠けた」道が謝罪

ということで、北海道が謝って、以後、根室支庁に北方領土の面積を含むということで一件落着。でも、良く考えてみると北方領土の面積ってばかになりませんね。それはわかるけれど、ここのところは「国防意識」とまでは言わないけれど「危機管理」的な問題だと思う。

ところで、Google Earthの北方領土の取り扱いが若干気になる。日本の主張する国境線に加えて、日本と北方領土の間にも国境線が入っており、なんとなく日本と北方領土との間の国境線のほうが若干濃い色のような感じがする。気のせいくらいの差なんですが。

2008/02/05

中津川に国産材専門合板工場

セイホクが中津川市に合板工場新設を計画

前々から、岐阜に合板工場ができるみたいだというウワサは聞いていたが、外材と切り離せない合板工場がなんで内陸部にできるんだという疑問があった。ところが、蓋が開いてみると、なんと、国産材100%使用で合板を作るらしい。うーーん、行くところまで行きましたねという感じだ。2010年上半期の稼動開始らしい。兵庫県のと同時期か。

年間丸太消費10万立米。合板工場としてはあまり大きなものではない。しかし、この4月に鳥取県日南町にできるLVL工場(丸太消費5万6千)と併せて、兵庫県のB材需要に与える影響は小さくないと思う。狭義の林業という立場から見れば、需要が増えることは歓迎すべきだが、B材の価格アップはA材の底値吊り上げにつながり、A材を使う製材工場の経営に悪い影響を与えるだろう。B材はあくまでB材。A材の活かせる業者を育てることを考えなければ林業の面白みもないのでは。こういう考え方が古いのかなぁ。

スギのB材人気ですでにスギの「面白み」が減ってヒノキに軸足を移す業者もある。しかし、最近、ヒノキの構造用合板を作る動きもあり、ヒノキのB材需要というのも微妙になってきた。今度の岐阜の工場も、使用樹種にヒノキをラインナップさせている。ヒノキのB材需要が出てくると、ますます既存のA材製材工場は追い詰められることになる。

もう一つ心配なことは、B材の取り合いで価格があがれば、当然、B材活用サイドも困るはず。いつ「もうスギやーめた」と言い出すとも限らない。合板業界は体力有りそうだし、林野の補助金を使っていると簡単にやめるわけにもいかないだろうけれど、そういう不安は今後ますます大きくなることだけは確かだろう。そういう意味で、今度の岐阜の合板工場は、内陸部の工場だけに外材にスイッチしにくい(できない?)というハンディを背負っているわけで、言い方を変えれば気合の入り方が違うというわけだ。

2008/02/02

スバル、世界初水平対向ディーゼル欧州で発売

【スバル ボクサーディーゼル】欧州市場待望のパワーユニット

日本では、あの都知事の発言などで完全に悪者にされているディーゼルエンジンだが、欧州では圧倒的な人気。この欧州市場への大きな足がかりとしてスバルが開発した水平対向ディーゼルエンジン搭載のレガシイが3月から欧州で発売されるらしい。

ディーゼルエンジンは世界市場では環境にやさしいエンジンとみなされ、特にヨーロッパ市場では販売される乗用車の半分以上がディーゼルエンジン搭載車だ。日本ではディーゼルは黒煙を出すので環境によくないというのが常識となっているが、コモンレールシステムなど黒煙対策もすでにブレイクスルーを終えていると言ってもよい状況で、日本ももう少し世界の常識を取り入れたいところである。

しかし、水平対向ディーゼルってかなりハイテク感ある響きだ。一度、音を聴いてみたいものである。

2008/02/01

ベストセラー

きょねんの12月はじめに病院に行った時、病院の売店で「パーフェクトプラン」を買って以来、なんか、ベストセラー的な本を買いつづけている。これは、そういうのにはまったということもあろうが、podcast「am@dion」の影響が大きい。

「パーフェクトプラン」以降の読書履歴は次のとおり。

「チーム・バチスタの栄光」

am@dionで褒めちぎられていたので、しかたなく(笑)購入。たしかに、面白い本だったが、今思うとam@dionでちらっとネタバレさせていましたね。そのため100%楽しめなかったところはある。


「ジェネラル・ルージュの凱旋」

これもam@dionで褒めちぎられた本。ただし、買ったけれどまだ読んでいない。先週の金曜日、バチスタの下巻を但東に持って帰るのを忘れ、嫁はんがバチスタ上しか読んでません状態となったので、amazonで買って、嫁はんに先に読ませようと、そのまま但東に置いてきた。ただし、30ページくらいまでは読んだ。

「ナイチンゲールの沈黙」

海堂尊にはまっているだけだけれど、これはma@dionでそんなにオススメではなかったが、たしかに、バチスタと比べると少し面白さが少ない感じはする。特殊な登場人物が複数出てくる違和感もある。ただ、これとジェネラルはおなじ時間軸の話ということで、実際、ジェネラルは30ページくらいまでしか読んでいなかったが、同じ事実を違う文章で書かれていた。これで違う作品が書けるのだろうか。今日、但東に帰って読むのがすっごく楽しみである。

「環境問題はなぜウソがまかり通るのか2」

既述

「となり町戦争」

これもam@dionの影響。でも、am@dionで薦めていたのは映画(DVD)かもしれない。これも、大変にはまれる内容でよかったが、戦争についてというよりも行政や公務員にたいする皮肉という文脈でも読める。中盤少し前当たりのセックスの場面と、業務分担の「性的欲求の処理うんぬん」という2箇所がなければもっとリアリティがあったのにと思うのは私だけか。また、最後の香西さんとのデートは蛇足だよなぁ。もっと潔く戦争が終わって元の生活に戻ったところでスパッと終わって欲しかったなぁ。それにしても、公務員なら、かなり楽しめるのではと思う。

というわけで、きょうは但東に帰って「ジェネラル」を読みます。そして、その次は「犯人に告ぐ」かなと思っているところ。きょうの帰りに先週のam@dionを聞く予定なので、それでまた気が変わるかも。

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