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2008年5月

2008/05/31

せんとくん、「ゆるキャラカップ in 鳥取砂丘」からオファー

せんとくん“ゆるキャラカップ”に招待

というニュースが昨日の「ワイド!スクランブル」で流れたようだ。詳しいことは分からないけれど、これを見て思うのは、

○せんとくんの対抗馬の投票結果の発表を6月2日に控えたこの時期に、オファーを発表した大胆さ

○せんとくんの知名度に期待して、ローカルなイベントの知名度アップを図ろうとしたしたたかさ。(たとえせんとくんが来なかったとしても、すでに「ゆるキャラカップ in 鳥取砂丘」の知名度は上がった(少なくとも私は今回はじめて知った)

○テリー伊藤氏ら「せんとくん」擁護派の活動も活発でキモキャラ(キモかわいいキャラ)として、「せんとくん」の評価が上がってきているのではないか。(「きもかわ」がブームらしく、それでいくと、「せんとくん」はかなりよく練られたキャラだということがじょじょに明らかになってきたのではないか)

○「せんとくん」で「ゆるキャラ」というカテゴリーの知名度も上がったのではないか。それでいくと今年の「ゆるキャラカップ」はプチブレイクの可能性もあり。「ゆるキャラ」というカテゴリーの産みの親、みうらじゅん氏にもあらたな動きがあるか?

当然、「せんとくん」はオファーを受けると見たがどうだろうか。招待選手だ。

ゆるキャラカップ会場「オアシス広場」

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コガタスズメバチの巣

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但東の自宅の軒先のコガタスズメバチと思われる巣。

当初、嫁はんがケータイで写真を送ってきたときには、トックリバチの仲間?と思ったが、泥製ではなく、木の繊維を固めたもの(=紙)で出来ているのでコガタスズメバチの巣と判断した。トックリバチならたいしたことないけれど、スズメバチ類ということになると、これから数が増えると困るということで駆除を決定。おそらくまだ女王しかいないだろうから駆除もたいしたことないと考えた。

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というわけで、水棲動物用の網で巣をひっかけてとりはずしたが、見事に破壊。なかには予想どおり女王1匹のみ。ゴキジェットで昇天していただいた。この「トックリ」はまったくのカウルで、中に

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こういう、アシナガバチ類と全く同じような巣が入っている。卵も産んである。ま、こういうのを目の当たりに見ると、スズメバチはアシナガバチと同じ仲間なんだなあと感じる。

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で、こちらが女王様。ゴキジェットでぬれているのでかなり黒っぽくなったが、本来はもっとオレンジ色が鮮やか。

2008/05/29

あれ、PRODRIVEは?~新型インプレッサWRC

新型ワールドラリーカー「SUBARUインプレッサWRC2008」、ギリシャで公表

28日、新型インプレッサWRCの概要が発表されたが、予想通り、プロドライブの文字が何処にもない。

要するに、青+黄のデザインをやめたのは、プロドライブが抜けたからというのが真相なのではないだろうか。ボディ形状が市販車と大して変わらないというのもそのあたりが絡んでいるのかも。つまり、WRXの時点で、スバルとしてはボディの開発は終わってましたということなんかな。

一説にはプロダクションカーよりもボディー剛性のないWRカーと言われていたが、スバルがプロドライブを見限ったようにも見えないでもないが、アクロポリスで結果がどうなるか。

大変に心配である、というのが本音。

2008/05/26

通風その後とか

ひざにでていた通風発作はきょうになって劇的に快復し始めた。

土曜日は結局、嫁はんに出石まで送ってもらって、その後はヒッチハイク的に日高に行き(小谷君ありがとう)、飲み会のあとはまた嫁はんに迎えに来てもらったという、重病人扱いだった。今回は、けっこう発作が長引き、本当に通風発作なのか、ひょっとすると関節炎なのではなどという不安もあったけれど、きょうになって快復してきて、やっぱり通風発作だったんだと納得しているところ。

ところで、きょうは女子アナが練炭自殺したとのことで、かなり昔に練炭自殺について書いたことがあったので、ここのブログはブレイク中。久々に500アクセス/日を超えそうな雰囲気だ。

2008/05/25

遣唐使船

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豊岡市出石町のひぼこホールにおいてある遣唐使船の模型である。出どころは、1989年に広島で開催された「'89 海と島の博覧会・ひろしま」に展示された実物大模型のミニチュア版ということである。

遣唐使船の復元模型は、1981年に「神戸ポートアイランド博覧会(ポートピア'81)」のIBM館に展示されたものが信頼性が高そうだが、このポートピアモデルは、竜骨がどうなっていたか分からないということで、喫水より上だけの模型(ウォーターラインだ(笑))であったのに比べ、こちらはフルハルモデル。

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写真のように竜骨はあった説をとっている。

ひぼこホール

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2008/05/24

ひざに通風発作

水曜日の夜から、通風発作である。4回目かな。ひざに出たのははじめて。足指よりつらい。足指に出たとき(2回目)には、400m程度の山を登って降りてきたこともあったが、ひざでは、階段もつらい。

私は、小学6年のときオスグット・シュラッター病で両膝が痛くなったことがあるが、あのときのつらさを思い出しているところだ。

ところで、今日は、2つもスケジュールが入っている。痛いのは左足なので、AT車は問題ない。乗るのがおそろしくつらいが(降りるのはそれほどでもない)。

2008/05/22

新型インプレッサWRCのカラーリング

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新型ワールドラリーカー「インプレッサWRC 2008」、WRCアクロポリスラリーでデビュー

うそ!!!
あまりの出来事に心の整理が付きません。

2008/05/20

「せんとくん」の対抗馬出揃う ~所詮はじゃんけんの後出しか

平城遷都1300年祭へ向けて オリジナルキャラクターWeb投票

「せんとくん」の対抗馬が30点に絞られ、Web投票も始まった。この30を見るにつけ、「うううん、結局はじゃんけんの後出しだよな」という感じがする。というわけで、個人的には、ますます「せんとくん」がいとおしくなっているので、今回は「せんとくん」に1票という思いを含めて選挙権放棄である。

ま、それでもあえて一つ選べといわれれば(誰も言っていない?)、そりゃGIS感あふれる6番でしょう。これは、実にユニーク。

あと、12番も、ゆるキャラっぽくて良い。しかし、もっとてんこ盛りのゆるキャラもあって欲しかった。たとえば、12番に鹿が加わったものとか。

7、18、30というところが着ぐるみしんどそうですね。30というのが、極めて着ぐるみが難しい感じなので、そういう意味でちょっと応援したくなる。あ、でも、プリント柄の生地のぬいぐるみという手があるか。

豊岡の「特別天然記念物」ゆるキャラ

ボクたち特別天然記念物 環境保護に一役 兵庫・豊岡

というわけで、豊岡発の新ゆるキャラ誕生である。しかも、いきなり着ぐるみから入るところは強引であろう。市の職員がデザインということで、ま、安上がりだったのだろうけれど、この強引さはせんとくんなみか。

我が家の家族メーリングリストで検討した結果は以下のとおりである。

サンショウウオは怖い
サンショウウオはこげパンに似ている
サンショウウオははばタンが入っているかも
コウノトリはかわいすぎ

というところだ。ま、この程度の評価なら上等の部類だろう。

さて、これから、名前の公募に入っていくのだけれど、私には腹案があるので、この点については、深くは論じない。

スバル韓国進出

スバル、来年韓国進出へ

っていうか、まだ韓国に進出していなかったのね。

それと、スバルとシボレーが一くくりにされているのも、ちょっとびくっとしたけれど、ま、これは、たまたまということでしょう。

記事によると、インプが200万前半、WRXが400万前半ということで、かなりの割高感。写真には、インプのセダンのが載っているが、セダンを売るのだろうか。でも、さすがにハッチバックのインプに見慣れてきたせいで、むしろ、セダンのほうに違和感を感じてしまった。

2008/05/17

「はばタンカーニバル」着メロ配信開始

「はばタンカーニバル」の着メロを配信しています!!

今になって「はばタンカーニバル」の着メロの配信が始まった。実は、この4月から「はばタン」は「兵庫県マスコット」に指定されたのであった。それまでは「のじぎく兵庫国体マスコット」だったのである。

というわけで、これからさらにはばタンを活用していこういうわけだ。

実は、私の携帯には3年位前から「はばタンカーニバル」が入っている。娘が作ってくれたものだけれど、同業者から着信時にはこの曲がなるようにしてある。というわけで、私としては今のでいいけどという感じですが、入れたかった人は、ついにチャンス到来である。

Google Earth はやっぱりすごい

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GoogleMapsやGoogleEarthで豊岡市日高町の鶴岡橋あたりというのは雲がかかっていてよく見えないのは但馬在住の方ならよくご存知の事実である。出石鉄道をGoogleMapsに載せるには、このことがたいへんに面白くない。じゃ、GoogleEarthにオーバーレイ機能があったから、適当な空中写真を載せてみようと挑戦したのが上の写真。どうせならと、昭和22年に米軍が撮影した写真を国土地理院から拾ってきて貼り付けてみた。まだまだ出石鉄道の路盤がしっかりと残っていた頃の写真だ。クリックすると大きくなります。

正射写真じゃないしうまくいくかなぁと思ったけれど、案ずるより産むが安しで、まあまあうまくいった。こういうことができるなら、空中写真とか地形図や基本図なんかも貼りこめるわけだ。うーーん、これは面白そう。

ただし、kmzファイルを介して、GoogleMapsに読み込ませると、GoogleMapsは写真を回転させることが出来ないようでうまく表示できない。GoogleMapsでこれができれば面白いんだけどなぁ。

で、下にkmzファイルを置いときますので、ダウンロードしてGoogleEarthでファイル→開くで読み込めば、上の写真の状況が再現できます。お試し下さい。あ、GoogleEarthがインストールされていれば、下をクリックして「開く」でGoogleEarthが開きます。

KMZファイル

きょうの寺谷

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いい天気のお昼前に家の近くの寺谷の巡回パトロール(笑)に行ってきた。上の写真は、タゴガエルの卵。もうオタマジャクシの形がだいぶ出来ている。少し泥をかぶって汚い感じだけれど、2年ぶりに見つけた。たいていコケの下とかに産むのだけれど、この卵は、露出したところに産んであった。

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こちらはオオカワトンボ。毎年、比較的発生ピークが際立っていて、そこらじゅうがオオカワトンボだらけになるのだけれど、今年は、そんな感じではない。

それと、やぱりカンアオイは数が少ない。ちょっと明るくしてやった方がいいんだろうな。エビネの新しい株を発見。掘り取られませんように。

グリーンピースのこと

調査捕鯨:船から肉持ち出す NGOが乗組員12人告発へ
「告発鯨肉は盗難」西濃運輸が被害届、青森県警が捜査開始

今回のこの一連の報道で一番感じたことは、メディアが実に客観的に取り上げたということであろう。たいてい、報道メディアというものは、こいつが悪い、これがけしからんといった主観が入るもんであるが、今回に限り(少なくとも新聞では)これが入っていない。どいつが悪いのかはあなたが考えなさいというか、いま誰が悪いと決めちゃうとあとで世論と食い違ってくるとやばいということなんだろうな。このみょーなトーンがこの一連の報道のおかしさでもある。

ネットでは、GPはさすがというような評価は全く見当たらない。横領より窃盗のほうが悪いだろうという意見が全てである。このことを報道にもっと論じてほしいところではある。

少なくとも、これで日本におけるグリーンピースの評価は「定評」となるのだろうけれど、ここで気になるのは、ちょっと前まで、グリーンピースジャパンの理事長は海渡雄一氏(福島瑞穂氏の夫)だったことである。っていうか、理事長は今でも海渡氏かと思っていたが、グリーンピースジャパンのHPで確認するとアイリーン・美緒子・スミス氏という方が現理事長らしい。Wikipadeiaのグリーンピースの解説ではいまだに海渡氏になっているのが気になるが。

グリーンピース・ジャパン事務局

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2008/05/15

豊岡で全国トンボ市民サミット開催

6月28日~29日、豊岡で、全国トンボ市民サミットが開催される。概要は以下のとおり。

●「第19回 全国トンボ市民サミット豊岡大会」

私たちに広く親しまれているトンボは、「環境の指標」といわれています。
トンボに代表される生き物が棲めるまちは、私たち人間にとっても暮らしやすいまちといえるでしょう。トンボ市民サミットは、トンボをシンボルに掲げて、自然環境の大切さを考えていく年次大会で、自然との共生を目指し活動している全国の市民団体の情報交換、交流の場でもあります。

日時:2008年6月28・29日(土・日)
場所:兵庫県豊岡市城崎温泉「兵庫県立城崎大会議館」(地図A)他
テーマ:「自然を守り人と生き物の共生をめざそう」

・エクスカーション
Aコース 桃島池(地図B)・コウノトリの郷公園(地図C)
Bコース 城崎温泉(地図D) 町並み散策・桃島池
・基調講演「日本はトンボの保全最先進国」
国際トンボ学会会長 井上 清
・講演「豊岡盆地の水辺の自然」
コウノトリ市民研究所代表 上田 尚志
・特別講演「世界のトンボの危機的状況とその保全の問題点」
国際トンボ学会 ワーナー・ピパー博士
・講演「桃島池のヒヌマイトトンボ」
兵庫トンボ研究会会長 二宗 誠治
・アカトンボ調査報告 NPO法人むさしの里山研究会 新井 裕

主催 全国トンボ市民サミット豊岡大会実行委員会
共催 桃島池の自然を考える会

※詳細、申し込みは、全国トンボ市民サミット公式HPを御覧下さい。
http://tomsummi.com/
★大会申込締切日は「5月20日」です。


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2008/05/12

オブリーク工法

「林政ニュース」平成20年4月23日号に愛知県の建築業(株)名城が紹介されていた。とくに水平剛性を高めるオブリーク工法が目を引く。

水平剛性といえばパネル材という固定観念があるが、製材で水平剛性を高めるというのが、われわれ林業関係者にはありがたいところである。総合的に見たときの得失はよくわからないところもあるが、この四つ葉のクローバー型の組み方にミソがあるのだろうか。問題は作業性という感じもするが。

1階から見てあらわしにしても洒落た感じかも。

ま、(株)名城特許取得済みとのこと。

2008/05/09

フィールドサロン 創刊号

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蝶の新しい雑誌が創刊されたようで、PRとして自宅に創刊号が送られてきた。ま、しかし、2008年4月号ということで、もう少し前に読みたかったギフチョウ関連の記事が載っていたりする。

昨年12月をもって解散した蝶研出版の「蝶研フィールド」の後継誌のようだが、手際のよさに驚くばかりというのが正直な所だ。北海道の日本蝶類研究会というところが発行している。残念ながら私自身は蝶にどっぷりという訳でもなく、環境指標としてギフチョウなどを定点観察している程度だし、「月刊むし」のブラックバス関連の記事のような昆虫に捕われないナチュラリストの活動などは創刊号には見当たらなかったので、購読に至ることはないだろう。

ちなみに、5月と1月を除く年10回の発行で年間購読料(会費)が10,000円。オールカラーの48ページ。

日本蝶類研究会

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2008/05/08

ダンシングよしたか、大麻所持で逮捕

「誰カバ」の元ボーカル、大麻所持容疑で逮捕

ダンシングよしたかって誰と普通の人は思うだろうが、ロックバンド(というよりもロックンロールバンド)「誰がカバやねんロックンロールショー」(通称「誰カバ」)のリードボーカルである。私が大学のころ、近畿地方で一時、一世を風靡したバンドであった。最近はメンバーの一人で京大の林学卒の人が樹木医の資格をとったということで、個人的にかなり「へえええ」と思ったりしていたところである。私は、このバンドのアルバム(レコード)を2枚(おそらくこれで全部)所持しており、デジタル化してケータイウォークマンでよく聴いているのであった。

それはそうと、舞鶴の女子高校生の死体が発見されたという(地図Aのあたり)。うちの下の子は舞鶴高専で寮(地図B)に入っているが、比較的近くの出来事であった。我が業界で言えば、林ベニヤ舞鶴工場(地図C)のほんの少し南側である。

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浜坂西光寺に関する記事

オーマイニュースに浜坂西光寺(地図A)に関する投稿記事がありました。桃観トンネル(地図B)の話もあり。

洋風レンガ塀のある「西光寺」

西光寺の石垣の工事も終わったみたいですね。

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2008/05/06

「鹿男あをによし」と「坊ちゃん」

「鹿男」のテレビが終わってから、また、「坊ちゃん」を読み直して、2つほど気がついた。

一つは、堀田の名前であるが、「坊ちゃん」の山嵐の名前が堀田なのであった。ううむ、これは、きわどいところなのだけれど、関連がないこともないのだろう。

それと、「坊ちゃん」の5節の冒頭は、こんな書き出しで始まる。

君釣りに行きませんかと赤シャツがおれに聞いた。

これって、小川がリチャードにゴルフに誘われるところまんまの文章だ。そうか、「坊ちゃん」の釣りと「鹿男」のゴルフは対応している訳だ。これは、読み直すまで全く気がつかなかった。

というわけで、私としては新知見2つ。

「クルム伊達」の「クルム」って

今まで「伊達公子」と表記されていたように思うが、きょうの朝日では「クルム伊達」という表記が使われている。

で、この「クルム」とは?ま、もちろん旦那の姓なんだけれど、伊達公子の旦那はスーパーGTの500の22号車MOTUL GT-Rのエースドライバー ミハエル・クルムなのであった。

スーパーGT第3戦は4日富士で行なわれたが、22号車は12位と振るわなかった。300のインプレッサも2度のペナルティーで18位に終わったが、第一スティントはほとんどを1位で走っておりクルマはできあがったと言えるだろう。次のセパンに期待したい。

富士スピードウェイ

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2008/05/03

国土交通地理空間情報プラットフォームの試作版を公開

国土交通地理空間情報プラットフォームの試作版を公開

電子国土の共通プラットフォームが開発されたということで、ま、言ってしまえば、国土地理院版「GoogleMaps」というところだ。

Linux(Ubuntu)で見れませんでした。うーーーんそれってなぁ。私企業のOSには対応しているけれどオープンソースOSに対応していないって政府として許されることなのかと。

Windowsでは、とりあえずプラグインを入れないと見れませんでした。これは面倒だし、プラグインのインストールを禁じられているようなパソコンでは困る。

大変に重いです。とくにGoogleMapsに比べると、縮尺の変更が面倒で遅い。GoogleMapsでは、やはりあのマウスホイールでズームできるのがいいよなぁ。

2万5千の地形図が表示されるのは私としては魅力だけれど、GoogleMapsの写真表示というのは、一般の方には大変な魅力だろうなぁ。そういう遊び感というか魅き付け力がない。

というわけで勝負にならんわ。比べる方がどうかしてるのかなぁ。

2008/05/01

P4300751

これは、きのう(30日)の朝の霧。但東町西谷の入り口あたり。きのうの朝は田んぼや牧草地にうっすらとベールのように霧がかかっていました。こんなん見るの初めてだなぁと写真。

それと、この写真とる直前、立ち止まった狐というのをこれもまた初めて見ました。犬かと思ったら確かに狐でした。


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葦浦史穂の本


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