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プラモデル

2007/08/28

燃料補給車、完成

Sa310012

けさ、燃料補給車が、完成。ま、この実売420円のキットには、このほかにドラム缶やら、ドラム缶の台車やら、作業員など、まだまだ付録的なものが結構あるので、全部作るにはもう少しかかる。実に、コストパフォーマンスの高いキットと言わざるを得ない。

2007/08/26

先週の燃料補給車

Sa310002

先週末現在の燃料補給車。かなりできたというより、まもなく完成。タミヤ ウェザリングマスター(Aセット)を使って、幌の表現がうまく出来たと思っている。

2007/08/16

きょうの燃料補給車

Sa310001

芦屋に行った日に買ったのでもう1ヶ月になるが、まだ、こんな状態。今朝から久々に再開。

2007/08/10

タミヤ ウェザリングマスター Aセット

タミヤ ウェザリングマスター Aセット
化粧品ではない。プラモデルの汚し用の塗装材料で、Aセットは泥系3色だ。しかし、この筆といいケースの雰囲気といい化粧品以外の何モノでもない。

2007/07/16

芦屋

きのう、ひょうご環境創造協会のあっせんで、芦屋の子どもエコクラブに招かれ、森林インストラクターとして子どもたちの前で話してきた。

きのうは、台風4号の影響で部活も吹っ飛び、家族で車で芦屋に行った。お父さんは子どもエコクラブへ、下の子は一人で電車に乗って、尼崎に新しくできたプラモデル屋へ、嫁はんと上の子は神戸へと、それぞれ楽しんできたようだ。

もっとも、尼崎に新しくできたプラモデル屋は品揃えはそれほどではなかったようで、お父さんが頼んでいたプラモデルはなかったらしい。帰りに福知山で、Joshinに寄ったら、そこに欲しかったプラモデルがあった。Joshin恐るべし。購入したプラモデルについては右欄参照。


2007/06/22

99式艦爆

99式艦爆
144分の1スケールの99式艦爆が完成した。キャノピーの塗装に手間取り2週間近くかかった。200円のキットでかなり楽しめたわけで費用対効果は抜群。
ところでカローラだが、説明書どおり作っていたのではあるが、シャーシとボディーを接着してからでは後輪を着けることができないことがわかりどうするのか検討中。こういうときに限ってなにもかもしっかり接着している。

2007/06/10

マスタング

Sa310001_2

但東の家で、子どもとプラモデル作りをした。といっても、2人で別々のプラモデルを作ったのだけれど、いろいろ話しながらプラモデルを作るもの、それはそれで楽しい。

私のプラモデル作りの主力は今や新宮なので、こちらではだいぶ前に買った1/144スケールのマスタングを作った。半日で完成。

2007/06/08

けさのカローラ

けさのカローラ
足回りが、だいぶできてきた。基本的にはあと、ホイールとデカール。

2007/06/05

隼、完成

隼、完成
きのうの朝、隼、完成。日曜日の夕方、但東から新宮に帰るとき、下の子が「おとうさん、この本に隼のことが載ってる」とモデルアートの2001年11月号を差し出した。最終仕上げでは、けっこうこの雑誌を活用した。いい息子である。

隼、完成
さて、それで次は、かなり前に作りかけていたカローラWRC1998である。これもデカールで失敗してそのまま放っておいたのだが、息子に次はこれだろうと圧力をかけられ作ることにした。デカールで失敗したところは塗装で行くことにした。さてどうなるかな。

2007/05/29

きょうの隼

きょうの隼
ひさびさに作った。塗り分けが多く少し時間をかけているが、うまく行けば今週中にできるかも。

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葦浦史穂の本


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