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ブルーグラス

2016/03/16

第22回丹後ブルーグラス&フォークフェスティバルチラシ

2016年5月3〜4日開催の第22回丹後ブルーグラス&フォークフェスティバルのちらしです。今年が、最終回となります。

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2015/10/18

鳥居やすらぎ市民農園収穫祭

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廣井さんとの2人バンド

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但馬ブルーグラス会

2015/10/11

宮津和火祭

1900

アンクルペン

YouTube

2008/09/23

Gentle On My Mind -小野リサ

小野リサがっていうか、日本人が"Gentle On My Mind"を歌っているということを知って、早速、iTune Storeで単品買い。ボサノバ風なのかと思ったら、割とストレートに"Gentle On My Mind"なので、ちょっとビックリ。だるい感じが、みょうにJohn Hartford("Gentle On My Mind"の作者)に通じるところがあり、いい感じだ。

ううむ、Glen Campbell の"Gentle On My Mind"より100倍いい。いい感じじゃん。ま、Hartfordのアルバム"All In The Name Of Love"の"Gentle On My Mind"がこの曲のベストテイクというのは変わらんけどね。

ところで、iTune Storeでの買い物は久しぶりだったけれど、うわさには聞いていたが、この"Gentle On My Mind"にはDRM(プロテクト)がかかっていなかった。m4pファイルでなくm4aファイルだったのだ。で、そのまま、ケータイに入れたらちゃんと聴けた。ううむ、なんかよーわからんが、そういう方向性なのね。

2007/12/13

おっと、ブルーグラス・マンドリン!!

Somaのアシアトという曲。これもiTunesの無料ダウンロードで手に入れた曲だが、マンドリン、それも明らかにブルーグラス畑の人の演奏が間奏に入る。

バンドのHPを見ると、ゲストアーティストを多用しているみたいで(こういうバンド形態って最近多いみたいですね)、マンドリン弾きもゲストアーティストかなと思います。どういう人なんかな。

曲そのものは、ブルーグラスっていうわけではないので、ブルーグラス系のマンドリンだと分かる人が聞くと、ちょっとマンドリンが浮いた感じではあるのだけれど、ま、どうせそう感じる人は少なかろうと、あえての演出かなと思ったりする。ブルークラスを意識しなければ、けっこうおしゃれかもしれない。

曲は、ちょっと昔のフォーク入ってますねというところもあるけれど、他の曲を聞いてみないとどんなバンドだか良く分からないところはある。マンドリン弾きがバンドメンバーならゼッタイ買うんだけどなぁ。

2006/12/26

Alison Krauss & Union Station "Lonely Runs Both Ways"

ひさびさに、CDを買った。最近は、もっぱら、安いし手っ取り早いiTune Storeなんだけれど、なんとiTune Store(日本店)はアリソン・クラウスを扱っていないのであった。やっぱり日本ではブルーグラスはあかんのである。

というわけで、たいへん欲求不満であったのけれど、子どものクリスマスプレゼントをamazonで買うというので、便乗して購入したら、嫁はんがなぜかこのCDもラッピングしてクリスマスプレゼント置き場に置いてしまったので、「クリスマスまで開けるな」状態になったのである。

というわけで、きのうの朝、やっと開けたが、とりあえずiPodに転送なんかをしていたり、きのうはCDプレイヤーの付いていない軽トラで出勤したりしたためまだ聞いていない。中身については、又後日。

2006/06/25

青木まり子&宮崎勝之with古橋一晃コンサート

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長寿の郷の音楽堂で開催された標記コンサートに行って来ました。フォーク系のコンサートで、毎年開催されていますが、過去に故坂庭省吾さんが出演されたこともあって、坂庭省吾さんの曲がかなり多かったように思います。よかったです。昔のバンド仲間とかにも会えてよかったです。

ところで、宮崎さんですが、なんとなく知らない人に思えないのですが、うちに新聞を配達してくれるNさんにそっくりであるということに、きょう、気が付きました。とくに笑顔がよく似ています。

ということで、子どもは期末試験前なのに親は遊び倒した週末でした。

2004/09/11

カントリー・ベアーズ オリジナル・サウンド・トラック AVCW-12330

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以前にWOWOWで、映画「カントリー・ベアーズ」を見たが、エルトン・ジョンはでてくるわ、ドン・ヘンリー(イーグルスのドラマー)は出てくるわで、音楽もすばらしいカントリー~カントリー・ロックばかりで、すごいというか手の抜かれていない映画だと思い、それでサウンドトラックCDに手を出してしまった。映画の最後のクレジットにプレイヤーの記述があまりなかったので、その辺りのデータも見たいということもあったのであるが。

ブルーグラスファンとしては、映画の最後の出演者へのインタビューのシーンで流れるブルーグラス曲が気になるが、この曲は、ベラ・フレック、サム・ブッシュ、ジェリー・ダグラスだ。CDのクレジットではサム・ブッシュはフィドルとなっているが、マンドリンも一応弾いているのでご安心を。

ドン・ヘンリーは、2曲で歌っているが、この人が歌うだけで、実にイーグルスサウンドになるのだということがよく分かる。エルトン・ジョンは映画では比較的よく映っているしセリフも割とあるのだが、サウンドトラック盤では1曲のみ。

前にも書いたが、こういうカントリー音楽を下敷きにした映画というのは、日本ではだめだということになっている。しかし、アメリカではきっと正反対なのだろう。ディズニー映画ということで手が抜かれていないということもあろうが、アメリカのカントリー音楽映画というのは、この程度のことは普通なのかもしれない。

2004/03/12

宮崎勝之ライブ

兵庫県養父郡八鹿町のカセッタで関宮町の宮田さんの招聘による宮崎勝之のライブがあったので行ってきた。宮崎勝之さんはマンドリン弾きで、坂庭省吾亡きあと、日本のプロのブルーグラス系マンドリン界を背負って立つ人だろう。

で、ライブだが、なんと本当のソロのライブだった。宮崎さん1人だったのである。多分恐らく、ブルーグラス系マンドリンのソロのライブというのは今回が初めてだろう。宮崎さんも、きょうはソロライブのオープン戦とおっしゃっていたので、私は、このソロライブを聴いたごく初期の人間になれた訳である。

今日は宮崎さんご自慢のギブソンではなく、ナオのマンドリン(59万円のものらしい)だった。少し触らせてもらったが、弾きやすいマンドリンだった。まだ、半年ほどということでまだ少し音が出きっていないような感じもあったけど。

というわけで、久々にブルーグラスにふれた1日であった。

香住の藤原さんも来ていて、また、練習したいなぁという話になった。4年ぶりにバンドを復活させよう!(という気分に今はなっている)

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葦浦史穂の本


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